サンクゼールチャペル(長野聖書フォーラム)

歴史

サンクゼールチャペルは、久世夫婦が中川健一師と2000年に出会い礼拝のヘブル的意味(教会の礼拝・奉仕・仕事)を知り2001年会社内にて日曜日礼拝開始。2002年経営理念を聖書に基盤を置き毎週社内で聖書の学び開始。

ミッション

第一にサンクゼールで働く方の心と魂のケア
第二に地域に開かれた教会

  • 結婚式(カウンセリングと司式参列者と新郎新婦に聖書贈呈)
  • 新チャペルは社員やボランティアの方による手作り。
  • チャペルで子供ディキャンプ(子供冒険の森にて)を年4回開催。
  • サンクゼールとチャペルによる援助

ハーベストタイム VIP マーシー号(アフリカ医療船) BFP フィデア基金(タンザニアAIDSの子供たち孤児院) 教会や社員の方の聖書塾参加

代表者

代表 久世良三(教会長、ハーベスト聖書塾1期生)
副代表 中川健一主任牧師、久世良太(ハーベスト聖書塾7期生)

集会情報